酔愚亭の銘酒ラベル 



いらっしゃい。ラベルだけを堪能してください
2006/6/23修正


あなたを待っていました\(^。^)/ここでは、いままでに酔愚亭が呑んだことのある地酒の ラベルを、集めてみました。個人の偏った嗜好ですので、その点、気楽に覗いてください。俺の嗜好とは、全然合わない、という方も、まあ我慢してください。少しずつ、かつ着実に増やしていきたいです。それにはどんどん呑む銘柄を開拓しないといけません。

 市川邸での越乃寒梅オフ
2005年の菊姫山廃純米無濾過生原酒
2004年1月のそばいちの会。〆は平成8年の 四季桜大吟醸「聖」。これがまた素晴らしかった
2004年6月のそばいちの会。菊姫の山廃吟醸原酒
多分2004年の最後の生酒。菊姫山廃純米生原酒無濾過と四季桜吟醸貴酒
2004年の菊姫山廃純米無濾過生原酒です。またこの季節になった。この地酒とも18年の付き合い。右端は信州の大雪渓生酒です。当然無濾過。
新橋のビストロ ベルランで行われた「古酒を味わふ」で呑んだ銘酒の数々。無理を言って頂いて来ました。呑んだのは四季桜花宝(平成7酒造年)、春霞土蔵熟成大吟醸(平成8酒造年)、賀茂泉純米吟醸古酒、豊の秋20年古酒、木戸泉古今(昭和57酒造年)、華鳩貴醸酒16年古酒です
9月のそばいちの会で呑んだ菊姫大吟醸白箱1升瓶
秋田・春霞の純米酒「六郷生一本」
四季桜の新商品・純米吟醸の「柳田生一本」

木戸泉白玉香の呑みきりと四季桜の初呑みきり
2003年最後の生酒、四季桜花の宴生原酒。今年もいろいろの生原酒を呑みましたが、これでお仕舞
感想をどうぞ

2003年の菊姫山廃純米無濾過生原酒。原料米は五百万石で白瓶(左)と木戸泉白玉香の生原酒
2003年の春霞山田錦特別純米の生しぼり原酒(左)と四季桜吟醸貴酒生原酒
2003年の菊姫山廃純米無濾過生原酒
これは初めて購入した大雪渓の無濾過生原酒。造りを変えたせいか、なかなかの味
2002年の四季桜の呑み切り酒。今年も菊姫や四季桜、上喜元などを購入したが、ラベルを写したのは、これだけ。他のも美味しい出来栄えだった

2002年の生酒。左は珍しい白瓶の菊姫山廃純米無濾過生原酒。右はこれまた、美味しく出来た四季桜吟醸貴酒
2002年シーズン最後の生酒、四季桜花の宴。桜の季節にぴったりの雰囲気
2001年の生酒入手。左から木戸泉初搾り、四季桜吟醸貴酒、菊姫山廃純米無濾過生原酒2本
四季桜特別純米酒花の宴生酒
木戸泉生酒の白玉香
夏の美味しい地酒、呑み切りだ。左は木戸泉白玉香、右は菊姫山廃純米無濾過生原酒
2001年の生酒、菊姫山廃純米無濾過生原酒2本
 
2001年の生酒、四季桜吟醸貴酒
 
2001年の生酒、木戸泉初搾り
 
春霞吟醸酒。素直な地酒だが、あまりにも、すっきりしすぎている様な気がする。これは吟醸造りのせいなのか。
 
 2000年元日に初搾りした四季桜の無濾過の純米生酒です。残念ながら限定品、そして4合瓶だけしかありません。一晩で終わりました

 四季桜大吟醸「聖」です。十分に熟成させて 最高の条件のもとで呑みたいです。

 四季桜の今季最後の生酒の吟醸貴酒です。生酒とは思えないほど、落ち着いた旨みが感じられます


 四季桜の花しずくです。聖の押切の部分を詰めてあります。十分に価値ある御酒です

 四季桜の花の宴生酒。この花見のシーズンにほんのわずかだけ、神田和泉屋さんに入ります

 四季桜の初呑切酒。この季節(夏)だけの限定品。若い酒です
 菊姫大吟醸赤箱(通称BYとも)

 菊姫の樽酒です。中身は本醸造タイプの「菊印」。杉の独特の香が印象的です


 菊姫の特選純米酒です。ラベルもなかなか歴史を感じさせる優れものです。もちろん味のほうも折り紙付き

 菊の城特別本醸造天守閣。さらりとした喉ごし
 上喜元純米大吟醸。独特の味わいと、いつも安定した状態

 上喜元大吟醸。この酒も美味しいです。おまけに安い。これは有難いですね
 上喜元蔵酒。この酒もなかなか美味しいですね

 上喜元呑切純米原酒です。個性ある味わいがあります
 上喜元の純米酒です。値段が安くて、そのうえ独特の旨みがあります
 上喜元の純米吟醸青です。上喜元のなかでは最も好みの地酒です
 木戸泉醍醐です。独特の酸味が味を引き締めています
 木戸泉の生酒白玉香です。「古今」用に造られた分の生酒。もう呑み終わった。今年のは、いつもよりあっさりとした感じだった

 片口は落ち着きと地酒の味をまろやかにします
 アル高同窓会の醸した酒、自画自賛。千葉県御宿町の岩の井の岩瀬酒造さんで造っています
 島根県の銘酒豊の秋の大吟醸
 豊の秋純米大吟醸です。なかなかの優れもの
蔵元さんが廃業。もう幻の銘酒です 
これももう入手は不可能 


酒庫 神田和泉屋 (地酒と独逸辛口ワイン)